2017年11月10日

カフェが呼んでいる(2)カフェ BANG & GRIND@ケアンズ

カフェは色んなタイプがありますが、



やはりコーヒーが美味しくないと



本末転倒ですよね。






・カプチーノはこれくらい程度の泡がないとなぁ~。
あとチョコパウダーもこのくらい欲しいところ。


次にスイーツの充実。

その次がフードの充実かな。




正直、サービスはそんなに期待してないです。

最低限のサービスであれば、いっかなという。

これも、オーストラリアあるあるというか、

日本と違って、サービスがあっさりが基本ですからね。

いちいち、比較していたら、キリがないとこありますよね。



そういう意味で、

いつ行っても安定したコーヒーの味と

スイーツ含めたフードの味を見込めるのが






BANG & GRIND







ですかね~

コーヒーは、

最終的には個人の好みが優先されると思うんです。

ビターか、マイルドか、酸味か、風味、コク・・・

それらのバランスなど、最終的には個人の好みですよね。

その点、ここはストロングとマイルドのどちらかから選べるのがいい。

ちなみに、僕はコクがあって、強く、苦みがあり、

好きな風味があるのが好きなのですが、

ここのストロングはかなり好みに近いです。




それと、なんといってもスイーツがおいしい。






・イチゴのタルト。カスタードクリームが砂糖の甘さ控えめ。
イチゴのフレッシュな風味がタルトの香ばしさと合って、
あっという間にペロリでした。


家庭的というか、長く食べられてきた味といいますか、甘さの控えめさが絶妙なんです。

これはクロワッサンやスコーンもそうで、質感も含めて、基本に忠実といいますか、






・リンゴのペイストリー。リンゴの質感を残した感じと表面がパリッとして、
中はしっとりのペイストリー納得です。

派手な印象はないものの、堅実なうまみを楽しめます。

安定した、うまいコーヒーとスイーツが食べたい・・・

そう思うと、行ってしまうカフェがここですね。





・なかなか好きなスコーンが見つかりませんでしたが、現時点でケアンズ市内ベスト3スコーン。
しっとりした質感に、香ばしい風味。何回でも食べたい。



BANG & GRIND
8/14 Spence St, Cairns City QLD 4870

  


Posted by etisoppo at 13:59Comments(0)カフェ

2017年11月09日

カフェが呼んでいる(1)ターザン・カフェ@ケアンズ

というわけで、新こーなー。



カフェが呼んでいる 




いつまで続くか分からないけど。

ずいぶん前にもやってましたけど。

その時はシドニーでしたけど。

あの時はカフェというより、

ベストのフラットホワイトを求めてみたいな感じでしたけど。





今回は、

もっとふわふわした感じで (^~^)



記念すべき第一回目は


やっぱり、文句なしにここですな。




ターザン・カフェ!







・旬の花が店内に活けられている。ケアンズで季節を感じられる数少ないカフェ。



ここは週一回行かないと

なんか調子が出ないという。

 

コーヒーもおいしいし、

特にサーモン・エッグのサンドイッチ激うまだし、

スイーツもやさしいおいしさですが、

やっぱり、

なんといっても




オーナーのまささんのキャラクター!




これは抜きんでていますな。





・オーナーのまささんのアートワーク。暇だからドットシールを使って作ったそう。センスもすごいが、発想がすごすぎる!


  

お店に足を入れた瞬間に

キラキラしたオーラがスパイラルに押し寄せ、

コーヒーの香りもショーウインドウのサンドイッチやスイーツ、

そして店内になるお花・・・・

全てがキラキラ。

キラキラがキラキラを呼びの状態・・・

つまり、





キラキラエキスポですよ!








・チキンカツサンド。日本のカツサンドです。味のバランスが絶妙!




そのハッピーオーラの中でいただくコーヒーは

絶品でございます。

是非、お試しあれ。



TARZAN cafe
〒4870 Queensland, Cairns City, Sheridan St




  


Posted by etisoppo at 13:21Comments(0)カフェ

2017年05月25日

瞑想は笑顔をイメージして・・・

瞑想をして、

かつて、
よく通った道をたぐり寄せます。


スタートは笑顔です。
誰かの笑顔を思い出します。


その場所から、外へでて、
移動していきます。


笑顔でスタートしているので、
状態は楽しく、ドキドキするルートになります。


高架下にあった青果市場

大きなピンクのタコの滑り台があった公園

テーブル式のパックマンがあった喫茶店

イトーヨーカ堂の屋上駐車場とFEN

車が二台走るにはあまりにも狭い十字路


そして、そこに至る道、道、道・・・

無意識に、移動するところは
このように、自分にとって
特別で、胸躍る場所ばかりです。


どれも、何気ない光景ですが、
脳裏に浮かぶと

体が熱くなるのです。



2003年に撮影。よく行った河川敷。見ると、帰りたくなる場所。




  


2017年05月20日

ずっと、ありつづけること

緑に囲まれた、
ケアンズ高原のある農園。

その農園は、
ケアンズの大地に元々あったフルーツを育てています。

元々育っていたフルーツだから、
農薬も必要ありません。

なんて、素敵なんでしょうか。

ちなみに、その土地で最初から育ってきたものを
「ネイティブ」と呼んでいます。

マンゴーやこの間紹介したマンゴスチンは、
他の国からきた種なのでネイティブとはいいません。

また「ブッシュタッカー」という表現を地元の人はよくします。

ブッシュタッカーは
アボリジニーが食してきたものです。

その栄養価の高さが、
最近注目されているそうです。


本当にケアンズは
自然のパワーに溢れた場所なのです。



あまりにも生命力にあふれた緑の色と空の色。
強力だけど、やさしいケアンズのパワーに心が共鳴するようです。




  


Posted by etisoppo at 12:23Comments(0)木の英知

2017年05月18日

みたことないフルーツが美味だったというお話

つい先日、終日
自然の中にいた。

先ほど、目覚めて、
とある農園でいただいた果物をいただく。

農園、
といってもケアンズ市内から
一時間ほど離れたまさに緑の楽園。
その楽園の中にある農園です。
そこで、よかったらと
くださったマンゴスチンという果物。








見た目も可愛いけれど、味も美味。
こんなパーフェクトな果物を自分は知らなかった。

世界は広い

それと
知ろうとしなければ、

世界は更に果てしなく広いと思った。

鳥がぴぴぴと鳴いていた。
祝福かな?





初めてマンゴスチンを発見した人の感動が伝わってくる。
そのあまりに可愛らしい造形はまさに贈り物ですね。

  


Posted by etisoppo at 12:05Comments(0)不思議な食べ物

2017年05月17日

「木」と「空理論」って似てる?

考えてみると
「木」というものは

一本の茎が葉をつけて伸びだし
それからは四方八方に
それこそ空に
そして地面に
伸びていく性質を持っている。

そして、
四方八方に広がりをもって
拡散していくけれど
全ては繋がっているというのが
ちょっと飛躍しますが

仏教の「空理論」に通じるものがあると思いました。

あれ。

それで、お釈迦様は木の下で悟られたのかな、と。

空想してみたり。




Ngadjonji(ニャジャン)部族のガイドさんがつくった火おこし。
ビスケットにもできそうな、かわいいデザイン。


  


Posted by etisoppo at 09:35Comments(0)木の英知

2017年05月15日

「木」のやさしさ

自然溢れるケアンズは
都市部にも(とはいっても小さな町ではありますが)、
道路の中央や横に花壇や植木エリアに
木や花がたくさん咲いています。



しかし注意深く見ていると、
その表情は様々です。



都市の大気汚染に参ってしまっている「木」
なんとか折り合いをつけて、精力的に存在している「木」
都会に負けるどころか、むしろ自然の治癒光線を降り注ぎ続ける強いパワーの「木」





電線の関係で幹を切られてしまった木。
でも、美しい花を咲かせています。その生命力に敬服します。





表情は様々ですが、共通しているのは

「木」は私たちに優しいということです。

まさに「愛」の本質を実践しているのが
「木」なんです。

なんて、素敵な存在なんでしょうか。








存在感が大きいのに、威圧感のない「木」




  


Posted by etisoppo at 15:02Comments(0)木の英知

2017年05月09日

自分でなく、自然の側から

今ではもう忘れてしまった感覚。

子供の頃、カブトムシを雑木林に取り行くのが好きでした。
カブトムシは深夜から明け方に集まります。
深夜に雑木林に行くのは親が許さなかったので、
太陽が上がってならと、やっと許してもらえました。

でも、明け方とはいえ、雑木林の中はまだ暗いのです。
また時々、雑木林はぞくっとする表情を見せることがありました。
昼間来た時には見せたことのない表情です。

「そんなの恐怖心がそう思わせているだけだよ」

心理学的にはそうなのかもしれません。
でも、それは人間を中心に考えた説明方だと思います。
自然側から見たら、子供の時のように感じるのだと思うのです。

ケアンズの自然に触れて、
子供の頃の感覚が戻ってきている気がします。

「自分」側でなく、
「自然」側に立って、
考えるようになってきたのかもしれません。




木の生える方向に方程式はない。伸びたいように、伸びる。天に向かって。

  


Posted by etisoppo at 12:33Comments(0)木の英知

2017年05月07日

アボリジニーの民族特性は人類の英知

アボリジニー文化について、
詳しく述べられたサイトを見つけたので、
参考にしていきたいと思う。
http://svc101.wic030v.server-web.com/sekai/school-syokai/sankoshiryo/12syakai/siryo/06/index.htm


まず、ここでアボリジニーの民族特性が紹介されている。


《こんな民族・・・!》 
 「民族として、アボリジニは、礼儀正しく、行儀よく、慎み深く、気取らずに、
陽気で、冗談と笑いを好み、物真似が上手である。荒っぽい馬鹿騒ぎのときでさえ、
癇癪(かんしゃく)を起こすことはほとんどない。ある者は、含蓄ある蘊蓄(うんちく)あるユーモアをもっている。
彼らは生まれつき、率直で開放的で人を信じやすく、あらゆる種類の不自由に直面していても快活な性向を持ち、朗らかである。
ときどき、彼らは非常に繊細(せんさい)な感覚を示す。多くのことで、アボリジニは実直誠実である。
そして、その道徳は、才能と教えによって、一般の無教育白人と同じくらいの高さにある。
部族間の礼儀作法は厳格で、その違反は闘争にいたる。多数のアボリジニはたいへん勇敢である。」  

-『オーストラリア百科事典』1925年版より-



実際にアボリジニーの人たちに接してみると、
そのフレンドリーさはもちろん、とにかく穏やかな性格に感動する。

現代社会はいわば、激しい競争社会であり、
気を抜くとその競争に負け、全てを奪われてしまうかもしれない。

そんな不安に満ちた社会になってきていると個人的には感じている。

そんな中、アボリジーの方たちは地球上最古の時代から、
「競争」でなく「調和」を実践してきたことで、現代においても
この平和で穏やかな性格を身につけてきているのだ。

それは奇跡であり、尊敬すべき教えであり、
未来に向けて学ぶべき人類の英知だと思うのだが、
どうだろうか。





調和を考えると、自然に笑顔になる




  


Posted by etisoppo at 15:04Comments(0)木の英知

2017年05月05日

自然とのおつきあい作法再考

いつだって、
人間を正しくさせたのは自然ではなかったか。

自然への畏敬を失ったら、
もう自然の一員ではない。

自然を制圧できたと思った人間は、
もう自然での役割を終えてしまった。

畏敬は感謝でもあると思う。

自然を前にして、
その偉大さと絶対的な存在に畏敬し、
尊敬することを忘れ、

全ての自然は人間に便利なものにすべし

などと思うようになったら、

自然に触れても、感謝という感情は起きず、
逆に高慢で支配的な負のオーラに溺れていく。

それが、まさに現代社会の諸問題の元凶ではないか。
今こそ、日常的に自然に触れ、感謝の気持ちを思い出すべきだと思う。




根源的なパワーを見たことがなければ、それは心の目で見るしかない

  


Posted by etisoppo at 07:38Comments(0)木の英知

2017年05月04日

神道とアボリジニー文化の共通点

アボリジニーのNgadjonji(ニャジャン)部族のガイドさんと話していて、
彼らの自然との調和・共生の考え方は、
非常に日本人の持つ自然への考えに近いと思った。

それはまた、いくつかの信仰にも類似性を見た。
例えば、輪廻転生や、亡くなった先祖が天から守ってくれているなど。

ということは、日本古来の神道と類似性があるのではないか。

そう思い、ウィキってみた。



神道(しんとう)は、日本の宗教。山や川などの自然や自然現象、
また神話に残る祖霊たる神、怨念を残して死んだ者などを敬い、
それらに八百万の神を見いだす多神教。
自然と神とは一体的に認識され、神と人間とを取り結ぶ具体的作法が祭祀であり、
その祭祀を行う場所が神社であり、聖域とされた。



思っていた以上に、ウィキの神道の解釈は、
アボリジーの自然への考え方と多くの類似性があると思った。

これから、少しづつ、アボリジニーの教えを勉強しながら、
ここでの自然との調和を学んでいきたい。




彼らは木を完全に切り倒すことはしない。必要な部分だけ、使用し、
木の回復を待つ。自然との調和が徹底している。
  


Posted by etisoppo at 06:48Comments(0)木の英知

2017年05月03日

自然は畏れ多い存在だった

子供の頃、自然はまだたくさん残っていました。

特に私が住んでいたエリアは、
大きな川が2つ交わるところでしたから、
それはそれは大きな遊水地があったのです。
(ちなみに面積33k㎡(東京ドームの約700倍))
その遊水地の周辺は、自然の宝庫でした。

加えて、父が釣りが好きで、よく、
へら釣りに連れて行ってくれたのです。

薄暗い頃から家をでて、車で船着き場まで移動し、
そこから当時「お化け沼」と呼んでいた場所に移動します。

「お化け沼」というくらいですから、
鬱蒼とした、なんとも不気味な場所でした。

しかも、へら釣りはちょっとした音にも敏感に察知し、逃げてしまうので、
父と私は小さな小さな船の上でじっと黙っているのでした。

まだ4歳くらいだった私にはキツイ、まるで苦行のようにも思えました。

ただ、私はそこで自然の持つ怖さを学んだと思います。
怖さというより、「畏れ多い」というのでしょうか。

例えば、
もし私がどぼんと川に落ちたら、死んでしまうかもしれません。
何か大きな化け物が現れて、私たちを川にひきづり込むかもしれません。
突然、雷がなったり、豪雨、暴風か生じて、私たちは川に沈んでしまうかもしれません。

薄暗い川の上で、父と二人、小さな川船に乗っていると、
眼前に広がる巨大な自然の前に、無力な子供である自分は、
そんな想像をしてしまうのです。

すると、ただこうして、無事に釣りをさせていただくことに感謝するのです。

こうして、自然に対して素直に畏敬の念を学んでいったと思います。
それは、やはり、幼少の頃から「自然」に接してきたからだと思うのです。



ケアンズの自然には「厳しさ」と「やさしさ」が共存するように思える
  


Posted by etisoppo at 06:53Comments(0)木の英知

2017年05月02日

今こそ、自然との対話を

アボリジニーのガイドさんと話をして、
いかに彼らが

自然と完璧とも言える調和

を保ってきたかに感動した。
それは彼の言葉の節々に現れていた。

自然への愛に溢れているとでも言うべきか。

そのガイドさんはNgadjonji(ニャジャン)という部族に属している。

部族によって、多少の考えや作法の違いはあるそうだが、
自然との調和・協調という点で、
レインフォーレストに住むアボリジニーは一致するそうです。

現代文明が自然との調和を無視し、
むしろ自然を
人間に従属するもの、
言い換えれば、人間が勝手に使っていいものと思ったことから
起きてしまっている問題に溢れていると感じる。

それがいよいよ、
抜き差しならないレベルに来ているのではないか。

だからこそ、今、
世界古来の文化を現在まで持ち続ける、
彼らのメインの教えである「自然との調和」を学び、
実践すべきなのではないどうか。

自然の中にいて、木を見つめていると、
力強く実感する。

まずは・・・できるだけ自然に触れよう。

対話、してみよう。




マランダの木々は生命力と同時に、おおらかな愛を感じる。
  


Posted by etisoppo at 22:00Comments(0)木の英知

2017年05月01日

木は知っている・・・

アボリジニー文化は、
地球上で最古の歴史を持つと言われています。

そして、アボリジニー文化の根本は

自然との一体化

と言われています。

世界古来の歴史を持つアボリジニーの結論が、
自然との調和であるというのは非常に意味深いと思います。

私は自然の中でも、
特に「木」に興味を持ち始めました。

ここでは、特に気になるケアンズ周辺エリアの「木」について
写真を交えて、紹介していきたいと思います。




マランダの熱帯雨林には極上のマイナスイオンを感じた
  


Posted by etisoppo at 12:23Comments(0)木の英知

2017年04月25日

折り紙・・・

ふと、

こんなおしゃれなディスプレイが目にとまる。

手作り感満載さがいいな。

気持ちがほっこりしました。

@Blackbird Cafe






  


Posted by etisoppo at 13:38Comments(0)カフェ

2017年04月22日

からっぽスタート

最近、

瞑想はじめました。




朝いちばんに瞑想して、

頭「からっぽ」にしてます。



普段、いろいろ考えすぎなので、

からっぽスタート、快適です。






〇ケアンズの花には純度の高い古代パワーを感じます〇  


2017年04月03日

植物のみなぎるパワーを・・・

なんと、昨日アップした異星的エスプラを


豪人さんにピックアップしていただきました!


嬉しいっす。


さて、
今日は植物のパワーを表現してみました。









どれも、ケアンズ・シティでも見られる植物。

でも、これがパワーに溢れているわけです。









あまりにも身近にあるので、つい見過ごしてしまいますが、

じっくりみると、どれもパワフルなんですよね。









ケアンズ、ありがたや~  


Posted by etisoppo at 09:13Comments(0)アートな時間

2017年04月02日

ケアンズが別惑星に・・・

よく散歩にくるエスプラネード沿岸。

ケアンズと聞くと、
グレートバリアリーフのイメージからか
真っ青な海を思い浮かべるかもですが、

それはフェリーに乗って最短40分とかの世界。

ケアンズの中心は湾岸に面しているので、
満ち潮・引き潮があり、
海というより、湖みたいな感じなのです。

僕はこの引き潮が好きでよく来ます。

今回、この引き潮の様子を加工したら、
別の惑星のように見えたので

面白くて3イメージ作ってみました。











まるで地球に似た惑星を見つけたような、
そんなイメージがしませんか?


  


2017年04月01日

イースターが年々おしゃれに

イースターが近づき、
関連グッズのディスプレイが最高潮に達してきてます。

私たち日本人にはなじみの薄いイースターですが、
ここオーストラリアではクリスマス級の大イベントですよね。

その関連グッズですが、
年々おしゃれになってきていると感じるのは僕だけでしょうか・・・





みんなキスしてる老舗リンツチョコ






御利益がありそうなくらいに光ってます。






よくケーキの上にのっている砂糖の塊みたい。
  


Posted by etisoppo at 10:09Comments(0)

2017年03月30日

蝶のひらひらに癒されて

ボタニックガーデンに行ってきました。

ここはセレクションもいいのですが、
とてもよく手入れされているんでしょうね。

植物たちがハッピーなのが分かるんです。

その日も、いつものように幸せなオーラがたっぷり流れていました。

蝶がひらひらとあちこちで舞っていて、
その様子でさらに癒されます。

しばし時間を忘れ、まったりと癒されてきました。



  


Posted by etisoppo at 13:02Comments(0)癒しを求めて・・・